FootLoose Touring

チャイナクォリティ

Posted on ...   ... 0 comments

こないだのツーリングの記事の写真では、実は大長江集団ステッカーを貼りつけていた…というのが前回の記事でしたが、
実はもう1つ、既に何かが変わっていたのであります。

タイヤです。
青ENは中古で買ったとは言え、走行距離1000km弱というほぼ新品の状態。
純正タイヤはあと1万km以上使えたはずですが、チェンシンタイヤは滑る・怖いというマイナスイメージしか持ってないので、赤ENに装着していたTT100GPを乗せ替えました。

店的にはホイールごと交換しちゃった方が楽なはずですが、わざわざタイヤだけ外して青ENのホイールに着けようとしてくれるつもりだったようです
だけど…

青ENのホイールを外して転がしてみたら、ほぼ新品で転倒歴もないはずなのにちょっと歪んでたそうな

逆に転倒歴5回(内2回は立ちゴケ)、衝突事故1回を誇る赤ENのホイールは歪んでなかったそうな

なのでホイールごと交換したんだそうです。だからホイールだけは赤ENの物が残ってます。
つーか、そんなことあるのか…なんというチャイナクォリティ

ここは「精度糞だな」と貶めるべきなのか、「頑丈だね!」と褒めるべきなのか

関連記事

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。